専属奴隷マゾ男採用試験


長い階段を上って穂香女王様がやってくる、檻の中には2人のマゾ男が正座させられている、マゾ男達は穂香女王様の専属奴隷マゾ男採用試験の最終選考に残った2人である。穂香女王様は檻のカギを開けて手招きしマゾ男達を試験場へと連れ出す、穂香女王様これからあらゆる責めをマゾ男達に試し最後の専属奴隷を決定するのである。穂香女王様は試験前にマゾ男達に肛門を自ら広げさせチェックする、調教の前にはケツの毛はきれいに処理していないとならない、しかし処理を怠ったマゾ男達は穂香女王様に乗馬鞭で打たれビンタをくらう。次に穂香女王様はチンポの毛の処理をチェックするべくマゾ男達にパンツを下してチンポを出させる、穂香女王様は「お前包茎チンポだな、お前は短小だな」とマゾ男達のチンポを見て笑う、1人のマゾ男がチンポの毛の処理を怠り鞭打ちされる、穂香女王様はマゾ男達に体を揺らしてチンポ踊りをさせる、マゾ男達が体を揺らす度にチンポが左右上下に揺れ暴れ、まるで踊っているかのようである、それを穂香女王様は眺めて笑みを浮かべている。次に穂香女王様はブーツの舌舐め掃除をさせる、汚い方には罰が与えられるためマゾ男達は靴底まで必死に舐め掃除する。穂香女王様はきれいに掃除できなかったマゾ男に罰として乗馬鞭を浴びせ、良くできたマゾ男にはご褒美で聖水を与える、きれいにできなかったマゾ男は正座させられ聖水の一部始終を見せつけられ「残念だったな、負け犬、悔しいかアハハハ」と屈辱を与えられたあげく床にこぼれた聖水を全て舐め掃除させられる。こうして穂香女王様は勝者にはご褒美、敗者には屈辱を与え専属奴隷マゾ男採用試験を満喫していく。

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