貴婦人の館で人間便器にされていく男


ミストレスはマゾの臭いがする男を見つけ自宅屋敷前の路上でわざと物を落とし玄関まで来ると案の定男は拾い届けに来る、ミストレスは「拾ってくれたお礼でお茶でもどうぞ」と男を屋敷に連れ込み全てはミストレスの思惑通りに事が運ぶ。玄関に入るとミストレスは「この屋敷では男性は靴を脱いで女性は靴のままなのよ」と男に靴を脱がせ男は不思議がる、この屋敷の女尊男卑のルールである。ミストレスは「お茶を入れてくるわ」とキッチンでお茶ではなく聖水をカップに排出して男に出す、男は「初めての味です」と戸惑いながらも聖水を全部飲まされる。ミストレスは高級な毛皮を着ているのだが毛皮を脱ぐと中はランジェリーだけである、男はミストレスとの性行為が脳裏をよぎりミストレスの誘惑に言いなりになっていく。ミストレスは自分がサドの性癖があることを遠回しに男に伝えワキの体臭を男に嗅がせブーツにキスをさせ蒸れたパンストの足の臭いを嗅がせる。男はミストレスが睨んだ通りマゾの願望がありミストレスの性玩具にされていく。

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